みなさま、こんにちは。
雪が降って甘くなった露地栽培の
白菜を使用して
メニューを考えました。
大きな白菜は普段使い切る事が難しいですね。
でもこんな食べ方もありますよ。
・鱈と白菜の米粉味噌グラタン
・白菜のアンチョビサラダ
・白菜とザーサイスープ
主役は白菜 材料はこんな感じです。
お皿もキッチンマットも自由に選んで頂きます。
チョコレートが苦手な大事な人へ
ハート型のご飯はいかがでしょうか?
今日は16穀米で炊いて見ました。
黒米が入ると薄紫色になるので可愛いですね。
みなさま、こんにちは。
「ぶりの竜田揚げ」です。
今が最盛期のぶり
脂が乗ってお刺身から始まり食べ方色々です。
その中でもお薦めのメニューを
ご紹介します。
☆ぶりの竜田揚げ
ブーケレタスを敷いて
下味をつけたぶりを米粉で揚げ上に乗せます。
人参と大根をすりおろし
三杯酢をかけて頂きます。
4人分
ぶり 4切れ
ぶりの漬けダレA
A 酒 大さじ1
おろし生姜 大さじ1/2
米粉 適量
大根 15cm
人参 5cm
大葉 4枚
ドレッシングB
B しょうゆ 大さじ1
みりん 小さじ1
揚げ油(サラダ油)
みなさま、こんにちは。
まだまだ出来る、かぶ料理。
「かぶのチキンカレー」
少し辛めのチキンカレーに
かぶを加えます。
かぶが溶けない程度で火を止め
20分くらい味をしみ込ませてから
温めて食べると更に美味しくなります。
かぶの葉は2cm位にカットしザルで干します。
1週間で乾燥出来ました。
保存用のかぶの葉が出来上がりです。
みなさま、こんにちは。
これなんだかお解りでしょうか?
答えは紫大根の皮を剥いた皮の内側です。
血管のごとく隅から隅へ行き渡っていました。
普段の白い大根では見られない
自然の美しさです。
紫大根はこのあと
バター醤油煮となり家族に喜ばれました。
みなさま、こんにちは。
料理教室「男の家ごはん」
今年初めての教室ですが生徒さんが
もう一人増えて益々賑やかです。
お正月に教室レシピを実践された方が
沢山いらっしゃって感激です。
本日のメニューは
こちら 

・ぶりの竜田揚げ
・春菊とえのき茸のサラダ
・米粉のすいとん汁
・ちょこっとだけ黒米ご飯
・人参とりんごのヨーグルト
ぶりは一口大に切って米粉を付けて揚げます。
大根と人参のおろしをたっぷり乗せて
ポン酢をかけて頂きます。
春菊とえのき茸をさっと水洗いし
特製マヨネーズと絡め焼き海苔をトッピング。
想像以上に美味しく頂けるサラダです。
特製マヨの分量
マヨネーズ 大さじ3
牛乳 大さじ1
かんずり 小さじ1/2
(新潟名産、唐辛子と麹で
作られている旨味辛み調味料です)
緑黄野菜の春菊と
ビタミンB1が多く含まれるえのき茸
栄養価も高く食物繊維も多いため
ヘルシーですので女性には特にお勧めです。
みなさま、こんにちは。
以前にもご紹介した新潟産の「冬菜」
今が収穫の最盛期
雪をかぶって益々甘さを増します。
茎の部分が余りにもみずみずしかったので
生のままサラダスティックにしてみました。
茎の部分に甘みが有るのが冬菜の特徴
苦みも無くとてもジューシー。
ソースはマヨネーズに辛み調味料の「かんずり」を加え
混ぜ合わせたオリジナルソース。
ソースは最近のお気に入り
ジューシーな茎を見つけたら
是非試してみて下さい。
葉の部分は味噌汁にして頂きました。
みなさま、こんにちは。
茹でたかぶの葉と人参を鶏胸肉で巻いて
サランラップで包み蒸してみました。

「かぶの葉の鶏肉巻き」
色もお野菜そのものの綺麗なままでしたし
ラップの中からは鶏と野菜のジューシーなエキスが
溢れ出て来ましたのでそのまま料理に
ふりかけて頂きました。
鶏には塩・胡椒・いよかんの果汁で下味が付けてあります。
あとはいつもの天然塩と七味唐辛子の浅漬けです。
新鮮が何よりの味付けでした。
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